登録する
SNSアカウントがあれば、数分で登録完了。本人確認まで済ませれば、あなたの店の準備が整います。
ファンのための、あなたの店。
本名も住所も、誰にも知られない。
あなたは「出すだけ」。
「これ、売ってほしい」——そう言われたこと、ありませんか。
その声に、安全に応えられる場所が、ようやくできました。
登録は数分。あなたのSNSからファンがそのまま買いに来ます。

いらないもの、ファンには宝物。
あなたにとっては、もう使わないもの。でもファンには、“あなたが使っていた”というだけで特別な一点です。
フリマみたいに手軽に。でも売る相手は、あなたを好きな人だけ。
なぜ fanstor なのか
「欲しい」と言われるたび、個人でやりとりするしかなかった。その方法には、こんな危うさがあります。
相手に本名や住所を教えないと、送れなかった。
先に送るか、先に振り込むか。口約束が頼りだった。
身元が残る不安を抱えたまま、続けるしかない。
需要は、ずっとあった。
——ただ、安全に売れる場所がなかっただけ。
使い方
伝票を書かなくていい。梱包の仕方を調べなくていい。あなたがすることは、「出す」だけです。
SNSアカウントがあれば、数分で登録完了。本人確認まで済ませれば、あなたの店の準備が整います。
写真を撮って、値段をつけるだけ。在庫はゼロ。すでに手元にあるものが、そのまま商品になります。
売れたら、運営あてに荷物を送るだけ。運営が匿名で中継してお客様へ届けるので、あなたとお客様が住所を知り合うことはありません。
出品者ファースト
大手のフリマは、買う人のための設計です。fanstorは、あなたのための設計です。
購入後すぐに動けなくても大丈夫。発送までの期限は店ごとに設定できます(最大10日)。クリエイター活動で忙しい日々の合間でも、無理なく続けられます。
お客様への対応窓口は、すべてfanstorが担当します。トラブルが起きても、あなたが矢面に立つことはありません。負担は最小限のまま、創作に集中できます。
プライバシー設計
fanstorが最も力を入れているのは、ここです。
多くの個人取引では、「送る」という行為が身バレの一番の入口になっています。fanstorは、運営が間に入って中継することで、その経路を仕組みで塞ぎます。

「守ります」という言葉より、「守れる仕組み」を作ることを選びました。
捜査機関による令状には、法律に従って対応します。「絶対に守る」とは言いません。使えない約束はしない——それも誠実さだと思っています。
fanstor が選ばれる理由
すでに持っているものを出すだけ。仕入れも、制作も、前払いもありません。始めるのにお金は一切かかりません。
あなたがやるのは、写真を撮って、値段をつけて、1回送るだけ。あとの匿名中継は、ぜんぶ運営が引き受けます。
色も雰囲気も、あなたの世界で。他の出品者と同じ棚に並ばない、ファンだけが辿り着く場所です。
モノとしての価値はゼロでもいい。「あなたが使っていた」という事実が、値段を作ります。
あなたの価値
同じモノでも、あなたが使っていたなら、価値はまったく違う。たとえば——
ミュージシャン
ふつうなら 中古で数万円
fanstorなら
“あなたが弾いたギター”は、ファンの一生の宝物に
コスプレイヤー
ふつうなら フリマで3,000円
fanstorなら
“あなたが着た衣装”を、本当に欲しい人へ
VTuber
ふつうなら 捨てるだけ
fanstorなら
“あなたの机にあった”だけで、特別な一点に
配信者
ふつうなら リサイクルで0円
fanstorなら
“あなたが座っていた椅子”を、推しの証に
※上記はイメージです。価格は商品や人気により変わります。
料金
かかるのは、売れたときだけ。
かかるのは、これだけ。
有料オプションを付けて単価を上げることもできるので、送料や手数料は十分にカバーできます。
何かを作る必要も、仕入れる必要も、前払いする必要もありません。売れなければ、ゼロ。うまくいかなければ、やめればいい。それだけのことです。
収益シミュレーション
動かして、あなたの収益ポテンシャルを試算してみてください。
※手数料20%を差し引いた概算です。売上を保証するものではありません。

こんな人に
すでにあなたを好きな人がいる。その人たちに「ここで買える」場所を作るだけです。
使っていた機材やグッズが、ファンにとっては特別な一点です。
私物やコラボグッズを、“あなたのものだった”証として届けられます。
自作した衣装や小道具に、いちばん高い価値がつく場所です。
使い込んだ楽器や機材が、ファンの一生の宝物になります。
フォロワーの数は、大した問題ではありません。
本当のファンが何人かいれば、店は成り立ちます。
よくある質問